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近況一斑、インタビュー英訳配信や取材対応、番組出演など

  • 執筆者の写真: 高森明勅
    高森明勅
  • 11 時間前
  • 読了時間: 2分

近況報告の一端を。

①6月11日、「女性自身」の取材を受ける。

②同日、前衆院議員の吉田晴美氏とYouTubeLIVE第3弾。

③6月12日、「FLASH」の取材を受ける。

④6月13日、高森稽古照今塾。

⑤6月14日、プレジデントオンライン「高森明勅の皇室ウォッチ」公開。

⑥6月16日、都内の皇居勤労奉仕団の事前勉強会の講師を務めた。

⑦同日、大学で私が担当している授業(「国史」及び「神道概論」)

の一環として靖国神社に正式参拝し、その後、資料課長のご案内で遊就館の拝観。OBなども参加して約80名。神社ご当局のご理解を戴き、この行事を長年続けて来たが今年度一杯で定年の為、この日で最後になった。関係した皆さんに感謝。

⑧6月19日、同月2本目のプレジデントオンライン「高森明勅の皇室ウォッチ」公開。

⑨6月22日、「史」編集会議。

⑩同日、「NoBoderNews」に出演。野田佳彦元首相も同番組にビデオ出演。

⑪6月25日、「女性自身」の取材を受ける。

⑫6月26日、皇居勤労奉仕団の打ち上げに参加。清酒「久保田 純米大吟醸」を差し入れ。

⑬同日、吉田晴美氏とYouTubeLIVE第4弾。これまでの視聴数は合計で30万回を超えている。

⑭6月29日、共同通信の私へのインタビュー記事が英訳され、ニューヨークタイムズ、CNN、など欧米メディアやアジア各国の英文メディアに配信。

⑮6月30日、「週刊ポスト」の取材を受ける。

⑯同日、プレジデントオンライン5月公開の私の記事が5月BEST記事(第1位)として再配信。最初の公開から1週間で50万pvを超えている。

⑰7月2日、「女性自身」の取材を受ける。

⑱同日、プレジデントオンライン「高森明勅の皇室ウォッチ」公開。

⑲7月7日、「週刊ポスト」取材対応。

⑳同日、法律家から皇室典範の改正案の難解な部分について説明を求められ、解説。

㉑7月8日、元「週刊文春」「文藝春秋」編集長だった木俣正剛氏の愛子皇太子実現に向けた署名活動の一区切りとして約8万筆の署名を立憲民主党に提出するのに立ち会う。立憲民主党からは政策責任者の徳永エリ政調会長と杉尾秀哉同会長代行が受け取った。その後、記者会見。共同通信と東京新聞、NoBorder Newsなどが取材。私は活動に直接タッチしていないが、依頼により。

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